SAKURAアーチフェスタ2019

[vidbg container = “body” mp4 = “https://www.tokuyamap.com/wp-content/uploads/2019/03/10302254-sd.mov” muted = “true” loop = “true” overlay = “false” overlay_color = “#fce9e8” overlay_alpha = “0.3”]

街の魅力 気づく 歩く

ーSAKURAアーチフェスタ2019ー

[su_youtube url=”https://www.youtube.com/embed/wHSyt8Mj6Gw” autoplay=”yes” mute=”yes”]

2019.3.31  10:00-15:00
イベントは終了しました。

プラチナパートナー

 

ゴールドパートナー

   

シルバーパートナー

             

特別協力

レクサス周南

あわせて読みたい
産業道路沿いの老舗企業 株式会社京瀧│港から工場へ様々な荷物を運び届けるスペシャリスト 周南の地で100年以上事業をされている老舗企業、株式会社京瀧(きょうたき)。 今回、営業主任の御蔵(みくら)さんと飛び入り参加をしてくださった代表取締役社長京瀧...
あわせて読みたい
ステンレス加工に特化 徳山興産株式会社|結束力には自信があります!インタビューから見える世代間交流 【徳山興産株式会社はステンレス加工に特化】 昭和26年6月に創業した徳山興産株式会社は、私たちの暮らしに身近なシステムキッチン、システムバスから、食品加工機械の...
あわせて読みたい
とても身近な“アレ”の国内トップクラスシェアを誇る!?太華工業(株)|信頼のステンレス研磨加工 太華山の麓で創業し、周南市に本社を置く太華工業株式会社。 2017年8月には、創業60周年を迎えました。 今回は、構内事業部で働く谷口さんにお話を伺い、 お仕事の内容...

CONCEPT(コンセプト)

文化会館~徳山小学校まで続く650mの桜並木「緑と文化のプロムナード」を会場に2016年から実施しています。
通りは旧徳山毛利藩邸(現在の文化会館・動物園)への参道であり、周南市の文化と伝統の発信地。当該地域は市内屈指の文教地区であり、住宅街としても人気の高いエリアです 。イベント当日は通りの歩行者天国を実施し、さくらのトンネルの下をゆっくりと歩くことができます 。ここにしかない景観を楽しみ、地域の良さを実感できるよう毎年新しい取り組みを実践しています。


MAP(会場図)

桜並木を歩行者天国にして、小さな子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで楽しめるブースを多数ご用意。
アート展示のワークショップや、ドローン操作の体験など幅広く並びます。

SAKURAマップ

[su_note note_color=”#ab99a8″ text_color=”#ffffff”]M メインステージ

10:00開会式
10:30書道アーティスト 西岡 雅宵 「音楽」と「書」のコラボレーション 圧巻のパフォーマンス
11:00よさこい(我ッ彩、周南誠友会)
11:30徳山小学校吹奏楽部
12:00岐陽中学校吹奏楽部
12:30ラテンダンス(周南ラテン文化クラブ)
13:00PLバトントワラー
13:30ハワイアンフラダンス
14:00 Pace (ピアノ&ギター)
14:30閉会式

[/su_note]

[su_accordion][su_spoiler title=”A フリーマーケット” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]徳山小学校区コミュニティ推進協議会が運営するフリーマーケット。掘り出し物を見つけるチャンス![/su_spoiler]
[su_spoiler title=”B SAKURAまるしぇ/地域バザー” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]

地域バザーコーナー/お寿司、赤飯、餅、果物、生ビール、やきとり、ジュース、うどん、焼きそば、お茶、ワッフル、スーパーボールすくい、子ども手づくり体験コーナー、子ども将棋対戦(参加自由)10:00-12:00

SAKURAまるしぇ/パンと農園 種と土、パン焼きびと 西村 昭美、patra cafe、子たぬきのパン、「タルトアンドカヌレ」(エピスリートリイ)、弥五郎ドーナツ、イエヤ&食堂リズム、新窯ピッツァフェリーチェ、他にも周南のおいしい有名店が大集合!

[/su_spoiler]

あわせて読みたい
SAKURAアーチフェスタ2019 SAKURAまるしぇ 「SAKURAアーチフェスタ2019」集中イベント3月31日にSAKURAまるしぇコーナーに出店予定のお店をご紹介します。 【パンと農園種と土】 ●お店からのひとこと 「麹からでき...
[su_spoiler title=”C 占いマルシェ” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]明日からいい感じ♪占いのプロがあなたを占う!占いゆるキャラ、ハートハンが広島からやってくる。算命学やカラーリアムもあります。[/su_spoiler]
あわせて読みたい
SAKURAアーチフェスタ2019 占いマルシェ 明日からいい感じ♪占いのプロがあなたを占います ハートントン   ゆるキャラ 占い師。 広島のテレビ・ラジオ出演多数、過去の占い結果は「ハートントン」で検索...
[su_spoiler title=”D/E  心ときめく体験ゾーン” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]

1.好きな文字でOnly oneのハンカチ作り書道アーティスト「西岡 雅宵」開会式で圧巻の書道パフォーマンスもお見逃しなく(先着15名/¥1,000)
2.手形でゾウさんを作ろうペタペタアート「永利 を真由美」家族の手型でかわいいゾウさんが完成♪(先着50名/¥500~)
3.シュガーアートBabyシューズSugaratlier「中村 奈緒子」周南発開催!!プレゼントにもおすすめ♪お砂糖で作るかわいいベビーシューズ(先着30名/¥1,000)
4.SAKURA香るアロマバスソルト香りスト 「®荒石 由紀恵」元KRYアナウンサーによるプロデュースSAKURAアーチ限定!SAKURAの香りのバスソルトでお家でもSAKURA気分♪テーマカラー「桜色」「東雲色」「萌黄色」「鶯色」のコースターをプレゼント。(先着100名/¥1,000)
5.ドローン体験・フットサル体験・移動動物園kaede(入園料¥500/20分)
6.ボートレース徳山VR体験
レクサス車展示/お茶席昨年リニューアルしたレクサス周南から厳選車を特別展示。桜の下でプレミアムなお茶席を体験。

[/su_spoiler][/su_accordion]

あわせて読みたい
SAKURAアーチフェスタ2019心ときめく体験ゾーン SAKURAアーチフェスタ2019は体験ゾーンもワークショップも家族みんなで楽しめるゾーンとなっています。 【ワークショップ】 書道家 西岡 雅宵さん 開会式のステージパ...
[su_spoiler title=”①~⑤おさんぽお立ち寄りスポット” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””](1)オレンジカフェ、(2)ミルトンコーヒーロースタリー、(3)もみじや、(4)食堂リズム、(5)やっとこ家[/su_spoiler]
あわせて読みたい
徳山おさんぼお立ち寄りスポット 第一弾SAKURAアーチフェスタコラボ まもなく桜咲く季節、気持ちの良い春の到来です。 ここでは、街をお散歩しながら「つい立ち寄りたくなるお店」をご紹介。 第一弾の今回は、周南市の中でも、徳山小学校...

2019年イベントテーマカラー

[su_accordion][su_spoiler title=”桜色” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]桜の花弁にイメージされる赤みを含んだ淡い紅色のことです。紅染 べにぞめの中で、もっとも淡い色。ほんのり酔った女性の顔や皮膚が赤みをおびた様子にも使われることで知られています。桜の花弁にイメージされる赤みを含んだ淡い紅色のことです。紅染 べにぞめの中で、もっとも淡い色。ほんのり酔った女性の顔や皮膚が赤みをおびた様子にも使われることで知られています。襲 かさねの色目としては、実物の花色に近く「表・白、裏・赤花」で、赤みをおびた若葉に淡い紅の桜花を表しています。[/su_spoiler]
[su_spoiler title=”東雲(しののめ)色” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]夜が明け始めるころ太陽で白み始める東の空を思わせる明るい黄赤色のことです。曙色とも呼ばれます。東雲は現在でいう、網戸の網目にあたるものを、篠笹(しのざさ)で作っていたので、「篠の目(しののめ)」といったそうです。東の雲が薄いピンクに染まり、真っ暗な室内に「篠の目」から明かりが差し込んだことから、“東雲色”を「しののめいろ」と呼ぶようになったようです。[/su_spoiler]
[su_spoiler title=”萌黄(もえぎ)色” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]春先に萌え出る若葉のようなさえた黄緑色のことです。平安時代から用いられた伝統ある色名で、別に『萌木』とも表記します。 新緑の若木の色ということから若さを象徴する色であり、平安時代では若者向けの色として愛好されました。『平家物語』では十八歳の平家の貴公子“平敦盛”が萌黄縅 もえぎおぞしの鎧を着ていたり、二十歳の弓の名手“那須与一”が萌黄匂 もえぎにおいの鎧を着ているなど、萌黄色が若武者の象徴として使われています。 『萌葱 もえぎ』とも書かれますが、この場合は青葱 あおねぎに由来する濃い緑色を指しており、江戸の頃に流行しました。ちなみに歌舞伎の定式幕の色が、『黒』『柿』『萌葱色』です。[/su_spoiler]
[su_spoiler title=”鶯(うぐいす)色” open=”no” style=”default” icon=”plus” anchor=”” class=””]鶯の羽のような暗くくすんだ黄緑色のことです。江戸時代からの色名ですが、当時は茶系が流行色であったため、鶯色を茶色がからせた『鶯茶 うぐいすちゃ』のほうが粋な色として人気があり、単に「鶯 うぐいす」といえば『鶯茶』を指していました。鶯色が一般に認められるようになったのは明治後期に流行色となってからです。 鶯 (うぐいす) スズメ目ウグイス科。古くから親しまれ、奈良時代には「法告鳥 ほほきどり」と呼ばれました。また「春告げ鳥」とも呼ばれ、『万葉集』には鶯を読んだ詩が四十八種もあります。 鶯色の染法は、江戸時代の書物『染物秘傳 そめものひでん』に「白豆汁一返、もみ出し豆汁一返、其上かりやすに白凡三匁入」とありますが、春を感じさせる色として用いるときは、新緑のイメージもあってやや薄く明るい色にすることがあります。[/su_spoiler][/su_accordion]

produce by sutudio hutte shogo matsuta



フォトギャラリー:イベント当日の撮影写真を公開

[foogallery id=”8155″]